いのちは

「命は長く延ばすためにあるのではなく、
命は守るためにあるのでもなく、
命は使うため、いや、神様に使ってもらうためにある」
と今日の礼拝説教で一番心に残った言葉でした。

ベルトラン小川文子宣教師がエゼキエル37章から、

メッセージをしてくれました。

午後には夫のガマリエル・ベルトラン牧師が、

ボホール島での教会開拓ムーブメントについて講演してくれました。
そこで私たちの教会投げかけられたチャレンジも、
私たちに与えられた賜物を何のために生かすのかというものでした。

特に打ち合わせたわけでもないようですが、

さすが夫婦で一致したメッセージなのに驚きました。
いい意味でズッシリくるチャレンジを与えられて、
なんだかとても心が動かされました。感謝。

小川宣教師は僕にとっては親戚でもあり、

母教会で一緒に育った仲間でもあるので、
今回、ご一家で来てもらい、時間を共に過ごせたのは
本当に嬉しいことでした。
お互い一歳の子どもがいるので、それもよかった。
よい励ましの交わりが与えられたこと、神様に感謝です。
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