2018年6月21日 木曜日

2014年4月のアーカイブ

イースターびっくり仰天婦人たち

4/20はイースター(復活祭)でした。

「復活の朝」という説教題で礼拝説教を担当しました。

新来者1名もいらして、いつもより会衆も多く、喜びあふれる礼拝となりました。

親教会の勝田教会からイースターエッグが届き、そのカラフルさに目をみはりました。

「染め卵昔食紅今シール」という川柳が雑誌「信徒の友」4月号に掲載されていまして、お!と膝を打ちました。

この4月から信徒の友が<川柳>を扱うと知って、何か投稿したいなと思いましたが、

「イースターよみがえらない茹で卵」では、余りにも夢がないなぁと、送らずにおりました。

 

しかし、この<川柳>という分野、はまりだすとこれはイケマセン。

説教の内容も川柳化してしまいます。(笑)

実は今回マルコ16:1-8の箇所で説教したのですが、内容は今日のタイトル通り。

ま、「復活」が驚くべきこと、そして天を仰いで生きていくという展開になったわけです。ふふふ。

 

それからせっかくのイースターですから、「復活」を契機に、何か一つ「新しい命に生きること」を始めませんか?

と会衆に提案をしました。そして私自身、「復活」があるとすれば、このほったらかしのブログを

始めることじゃないか、と心に期しました。ま、どこまで続けられるか、見守ってくださいね。